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来年もまたプレミアリーグで!残留をかけた熱い戦いが始まりを迎える・・・プレミアリーグ降格オッズ:ブックメーカーオッズ

2018/ 08/ 08
                 
残留争い2


上位チームの優勝争いはもちろん非常に盛り上がるものですが、下位に位置しているチームもなんとかしてトップリーグに残留しようと、激しい戦いを繰り広げるものです。

残留と降格とでは、チームの名誉の面でも、経済的な面でも、比べ物にならないほどの違いが発生してしまいます。それだけに各チーム必死の戦いが毎年繰り広げられています。

2018-19年シーズンのプレミアリーグにおいてもそれは同じ。どのクラブが厳しい戦いを乗り越えて、プレミアリーグに残留することができるのでしょうか。ブックメーカー「SBOBETが2018-19年プレミアリーグの降格オッズを発表していますので、ご紹介していきます。

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オッズ

※オッズは8月7日8時現在(日本時間)

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カーディフ


ブックメーカーの発表する降格候補筆頭は昇格組のカーディフ・シティ。オッズは1.68倍となりました。

続く2番手はハダースフィールドでオッズは2.00倍。昨シーズンは16位で降格を逃れたものの、再び降格の有力候補に名前が挙がってしまいました。

3番手タイは昨シーズン15位のブライトンと同14位のワトフォードに昇格組のフラム3.00倍。6番手は昨シーズン7位と飛躍を遂げたバーンリーで4.40倍となっています。

バーンリーはUEFAヨーロッパリーグ出場権を獲得し、今シーズンは試合数の増加による負担の増加が見込まれるほか、昨シーズンの成功で対戦相手からのマークがきつくなるなど、厳しい1年を迎えることが予想されることからこのオッズとなったと思われます。


武藤


日本人所属クラブでは武藤嘉紀擁するニューカッスルが7番手タイの5.50倍、吉田麻也擁するサウザンプトンが10番手タイの7.50倍、岡崎慎司擁するレスター・シティが13番手の13.00倍となりました。

#ブックメーカー #プレミアリーグ #残留

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